剱岳・立山それから槍ヶ岳の山と高原地図を手に入れ(メルカリを利用)、
TJARのホームページから選手の通るコースを確認しつつ、
国土地理院地図に標準コースタイムと水場やトイレなどの情報を記入していく。
そして迷いそうなところの地図は拡大をしておく。
夕方ジョギングのあとの疲れた中での作業だったが、時間を忘れてやっていた。
週末は二泊三日、予備日プラス一日で北アルプスへ。
自分の機嫌とれているのかな。
剱岳・立山それから槍ヶ岳の山と高原地図を手に入れ(メルカリを利用)、
TJARのホームページから選手の通るコースを確認しつつ、
国土地理院地図に標準コースタイムと水場やトイレなどの情報を記入していく。
そして迷いそうなところの地図は拡大をしておく。
夕方ジョギングのあとの疲れた中での作業だったが、時間を忘れてやっていた。
週末は二泊三日、予備日プラス一日で北アルプスへ。
自分の機嫌とれているのかな。
どんなに仲良くても
相手が、苦手だ、嫌だということを
急いて急いて
仲良さを試すかのような
そんな行為は、やっぱりしてはいけなかったんだ。
と何もない1日を
同じようなことを考えている中で
ようやく気づくことができた。
相手のことを考えているようで、結局自分の考え押し付けてたんだなあと。
以前エバニューのHPから、通販でEXPマットを買った。
買えたのが180cmと長かったので、届いてすぐに必要なだけ残してカットした。
余った方も座布団や何かに使えると思い、丸めて保管していた。
それが最近、末っ子のお昼寝マットとして活躍している。
膝下が飛び出るファストパックなスタイルになるものの、スヤスヤと寝続け、起きた時泣かない。
床のダイレクト感がいいのだろうか。
掛け布団はタオルケットやテーブルクロスなど近くにあるものを使う。
今日は足のマッサージをしてたらコトンと寝た。お気に入りのマイクを握りしめて。
今日もマットが活躍している。

職場近くの公園を10km走。
一周ペース上げて、一周流しての繰り返し。
整理体操もきちんと。
ラン前の会議1時間の方がトレーニング強度は高いかも。会議前は階段昇降9階まで三往復も済ませてます。
帰ってシーチキン食べよう。
先日、ふと思い立ち神戸までシュラフを買いに行った。
目当てはSEA TO SUMMIT SP2。他、化繊も含めて濡れに強いものを見てみたかった。
好日は不発。ただ型遅れのファイントラックの防寒パンツが安く買えたのはありがたかった。メンズSとレディースLがあり、レディースの方がさらに1000円安く買えたのは嬉しかった。
ついでにアライテント のペグも買った。
さて、シュラフを探しにもう1つの大型店舗石井にも行ってみた。
トレランやファストパック をするならこっちの方が品揃えがいいみたい。OMMも置いてある。
ただ、シュラフを見てみると品揃えは好日と変わらず。
目当てのものは在庫もないらしい。マウンテンレイド1.0,1.6の実物を触ることができたり、寄り道してClassic32の背負い心地に感動したり、テラノバレーサーにがっかりしたりと収穫はあった。
そして、目当てのシュラフはややマニアック寄りな商品であることも感じられた。
ないと分かるとより気になるもの。やっぱり見て触って、包まりたい。
そこで、輸入代理店ロストアローさんに
兵庫県近郊で実物を見ることのできる店舗を教えてください、メールで尋ねてみた。
翌日すぐに調べてみます、お待ちくださいと返信が届いた。
そして今日、大阪は長堀にあるオクトスさんを紹介するメールが届いた。
早速仕事終わりに電話してみた。
spⅡも、そしてfmⅡもあるらしい!
身長165cmと高くないので、同じ重量でより使用温度帯の低いfmⅡにすっぽり収まるならそちらを使いたい。
さて、大阪に行く日はいつになるか。
職場近くの公園を11周。
脂肪の燃える速さで。内転筋を意識して。
これまでより身体も気持ちも楽に走ることができるようになってきた。10km走ることへの抵抗が減った。
ただ、ずーっと根っこにあるつらさは消えない。消す努力したけど消えないから、しばらく持っておこうとおもう。相当追い込めばその間は忘れられるけど、次の日仕事があると追い込めない。
でももう走るしかない。楽しいとか痩せるためとかではなくて、生きるために走っているのかもしれない。
冬の手仕事。
今年はアルコールストーブではなく、
バックパック を作ろうと思います。
MYOGです。
何も今さらですが、make your own gearです。
自分の好きなバックパック を作って、背負って山に行けたら、そして欲しい人に作って渡せたら素敵だろうなと思い、とっかかりの勉強のために、
Gコ山さんのサイトから手作りキットを購入しました。
宅急便で届いた封筒はこれ。
内容はこれ
そしてブランドのロゴが鹿マーク。

家の周りでウロウロしてる鹿もこうしてみると違った印象。
これ以上展開すると子守中の今は収拾がつかなくなるから
グッとこらえてここまで。
山ごはん用とか岩魚釣り用とか、自分の道具に合わせたバックパック が作れたら、きっともっと山が好きになるだろうな。
久しぶりに香水を買いました。
武蔵野ワークスさんの
ヘルシンキとスノーミントです。
どちらも初めての香りで、嗅ぎたくて2つともつけたら、混ざり合って自分の匂いにクラクラしそうになりました。
どちらも好きな香りです。
香りをつけるって
手軽なおしゃれですね。
何もつけなくてもいい匂いがする人は
とても羨ましいです。
I ran one hour in the park after my work.
Today , I felt good body conditions.
There was a lot of hunters in the park.
They played pocket monster in the darkness .
I ranaway from the hunters.
小屋入門という雑誌を買ってみた。
きっかけは、“住む。”という建築系雑誌の71号で紹介されていた、きの小屋、という小屋を紹介した小さな記事を見た事だった。
ネットで検索すると、アトリエフルカワといあ建築事務所が設計した小屋で、市販されており、実際に住まいとして使っている方もおられるそう。
販売会社のブログで、この小屋が、小屋入門で紹介されました!と宣伝していたので、この雑誌を買うに至った。
小屋。
かって、小屋を一緒に建てて遊びの拠点にしようと話をしたことがあった。
それは遠い夢になったのだけど、やっぱり自分の自由に使える場所として、小屋を作るということには魅力がある。
素敵な小屋が、難しい大工仕事がなくても建てられるようになっている。
ややこしい人の繋がりや、携帯の電波から離れたところで建てられたらなんて思う。
幸いDIY好きなので、多少手がかかっても(そういうものの方が自由度が高くコストも低い)、静かに過ごせる小屋、その気になれば住み続けられる小屋、そんな場所か欲しい。
山道具と本と好きな音に囲まれ、そこを拠点に山に出かけられる場所が欲しい。
というか、建ててやる。人にあげられるクオリティのものを。